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トピックス

このページでは、東京大学運動会男子バスケットボール部の「近況」「イベント報告」を中心に、写真も交えて不定期で紹介していきます。

2005/03/09  高校生フェスティバルその2
 クリニック中の写真です。左は聖光学院高校、右は県立千葉高校へのクリニックの様子です。 
    

2005/03/09  高校生フェスティバル
 2月19、20日に第二体育館にて高校生フェスティバルを行ないました。

今年は日比谷高校、駒場東邦高校、城北高校、学習院高校、海城高校、聖光学院高校、県立千葉高校、県立浦和高校に参加いただきました。

20分ゲームや東大選手によるクリニックで高校生とよい交流の機会をもつことができました。

参加チーム、及び応援にいらして下さった皆様ご協力ありがとうございました。

写真はクリニック中のものです。左は海城高校、右は県立浦和高校へのクリニックの様子です。
 
    

2004/11/15  2004年度 納会兼祝勝会のお知らせ
 11月27日(土)
   14:00〜 OB戦 於 駒場第二体育館
   17:00〜 納会  於 駒場生協食堂
    その後  (多分) 於 学園へ移動

今年度は6大学戦の日程から11月27日に納会兼優勝祝勝会を行い今シーズンの締めとしたいと思います。今シーズンチームを引っ張った4年生の慰労と今後のチームについてのご指導を賜りたいと思います。

多くのOBの方々のご参加をお待ちしています。
 
    

2004/11/01  3部-4部入れ替え戦 対 学習院大学
 12:30- @代々木第二体育館

○東大87(18-8,20-10,27-7,22-11)36学習院大●

前半#6能村の1on1などから得点するも、ファールがかさみフリースローで粘られる展開。しかし徐々に本学のディフェンスが機能し始め、20点差をつける。後半開始から激しいディフェンスプレッシャーとリバウンドでリズムをつかみ、攻めてもブレイク、#18松尾の連続3Pなどで相手を突き放す。最後は4年生チームで相手を粉砕して大勝し、3部昇格を決めた。
 
    

2004/10/17  リーグ戦I 対 帝京大学
 18:20〜 @成蹊大学体育館

○東大67(21-13,8-16,16-12,22-9)50帝京大●

1Q序盤からテンポ良く得点を重ねるも、相手にフリースローでつながれる嫌な展開。2Qインサイド陣のファウルがかさみ、オフェンスの足が止まる。逆に帝京は#4が孤軍奮闘し、同点で前半を終える。3Qも相手の#4を抑えきれず、なかなか点差を開けない。しかし4Qに入り本学はディフェンスで圧倒し、攻めては#5塚原,#11矢野,#21前川の連続3Pでとどめをさす。最後は落ち着いてボールを回し逃げ切った。

写真:ファールトラブルながらオフェンスリバウンドに絡む#6能村。
 
    

2004/10/16  リーグ戦H 対 創価大学
 18:20〜 @成蹊大学体育館

○東大78(15-20,14-14,33-12,16-21)67創価大●

前半ファウルが多く、ディフェンスが締まらない。攻めても運動量が少なくリードを許すも、#21前川のブザービーター3Pで5点差で食らいつく。後半#10鶴窪のゲームメイクから#13山出が3Qのみで20点を上げる活躍を見せ、さらに#4高崎がジャンパーを沈め一気に点差を広げる。そのまま攻守にわたりリバウンドとルーズボールを支配して快勝した。
 
    

2004/10/10  リーグ戦G 対 千葉大学
 16:40〜 @ 千葉商科大学体育館

○東大65(14-16,17-6,17-23,17-14)59千葉大●

前半#6能村#13山出のファウルトラブルでリズムを作れない。しかし2Qの失点を6点に抑え、また代わって出た#14岡部のバスカンや#5塚原の3Pなどでリードする。
後半インサイドを中心に攻められ一時逆転を許すも、要所で#4高崎が決め返しシーソーゲームの展開となる。終盤大事なところで#11矢野#13山出らがリバウンドをもぎ取り、ファウルゲームのフリースローも#4高崎が確実に決め、接戦を制した。
 
    

2004/10/03  リーグ戦F 対 一橋大学
 16:40〜 @千葉商科大学体育館

○東大67(16-8,26-12,11-17,14-15)52一橋大●

前半開始からディフェンスで相手を圧倒し、攻めては#4高崎のアウトサイド、#13山出のインサイドから着実に点を重ね22点差をつける。後半相手のゾーンプレスにペースを乱され、ブレイクなどから徐々に点を詰められるも、大事なところで#4高崎がシュートを沈め、チームを牽引する。最後は相手のファウルゲームのフリースローを落ち着いて決め、2次リーグ第1週を連勝で飾った。
 
    

2004/10/02  リーグ戦E 対 成蹊大学
 18:20〜 @東京工業大学体育館

○東大79(11-12,18-5,24-11,26-7)35成蹊大●

前半ディフェンスでファウルを連発し、攻めてもシュート確率が悪く、ロースコアの重い苦しい立ち上がりとなるも、#5塚原の3P、#13山出の1on1なので点差をつける。後半本学の激しいディフェンスが効き始める。そのリバウンドを支配し、ブレイクから一気に点差を広げる。4Q主力を下げるも#17伊藤が攻守にわたりリバウンドをもぎ取り、相手に主導権を渡すことなく大差をつけて快勝した。
 
    

2004/09/26  リーグ戦D 対 城西大学
 16:40〜 @横浜市立大学体育館

●東大82(25-11,30-31,11-27,16-28)97城西大○

既に一次リーグ一位通過を決めている本学は主力を休め、控え中心で試合を進める。能力の高い相手の1on1、シュートを止められず、チームディフェンスが機能しないまま大量失点を奪われる。オフェンスも足が止まり、ミスが多く思うように攻められない。#21前川が一人気を吐くも流れは止められず一敗を喫した。多くの課題を残す結果となった。
 
    

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